ANIMAL X年表2-大地の掟-

■もう内容をご存知の人向けなので細かいことは書いてません。
■もっといろいろ書きたい事件や気持ちの移り変わりなどありますが事件のみをなるべく客観的に追っていくように心がけました。
■上に行くほど過去、下に行くほど新しい事柄です。
■何か間違いなどございましたら、遠慮なくご指摘ください。

 

時期(理由) 裕司 その他
大地の掟最初のころ(遠藤ケミカルの南の島を後にした直後)

安里島にいて近隣の島の援助作業や村の建設に従事している 安里島の研究所で働いている
妊娠している
安里島、比嘉の指導などで再建中
安里島に来て4ヶ月くらい?   人間の女の子を出産
医療機関のルートを使って里子に出す
次の出産は不可能と言われる
 
安里島に来て半年後くらい? 1ヶ月 裕司と離れて離島の建設作業をしてくる 比嘉達に卵子提供を要求されている 見城さん現れる
(柚ノ木大付属病院のスタッフだったということで、平塚さんの紹介というふれこみ)
  血族殺害の疑いをかけられる   血族4名が殺される
    湊の潔白を証明するため検死  
    九州の血族に襲われかけるが更に謎の血族に襲われ連れ去られる  
  裕司を探しに行って
見城と闘う
  見城が裕司を拉致していた
血族を殺したのも見城で、裕司の産んだ女の子を拉致するために来たことを告白
  見城を倒す 比嘉達に助けられる
湊を探しに行く
 
結局安里島にいたのは半年+αと思われる 二人で安里島を出る  
  牛隈に向かう インターネットで豊田さんにアクセス、福井に行くことを決める X症候群は鎮圧されつつあるがワクチン流通もおぼつかないうちウイルスが進化して他の疫病も流行りはじめている
  (このころ結ちゃんができたらしい)  
安里島を出て3ヶ月位 バイオスフィアJ(DIP社)に到着 北村、(かなり前から)K-01を保護している
K-01のクローンも作ってある
  ダイナソーロイド研究に協力を要請される 妊娠2ヶ月 北村 各地のダイナソーロイドを調査・保護している
井関達血族はバイオスフィア内でコロニーを作って暮らしている(筋弛緩・変身抑制の薬の中毒にさせられている)
  精子の提供を要求される 血族達に襲われる エンジニアが血族に殺される
  血族達と裕司のことを知り、発電所近くでケンカになる   ソーラーシステム発電所で血族が暴れて発電所が爆発
  裕司を自分の部屋に閉じこめている   血族全員重傷
    豊田さんに告白される K-01 衰えはじめる
      国際シンクタンク会議開催
K-01昏睡状態になる
  井関と対決する バイオスフィアを脱出するために銃器を持ちだし、人間達の避難を誘導する 井関達血族が人間を襲いはじめ、各センターの連絡が取れなくなる
  井関を倒す K-01クローンと遭遇するが、裕司を見逃して去っていく K-01が死亡
クローンが立ち上がり、北村を殺す
  エレベーターで裕司、爆発に飛ばされるが湊が助けた(らしい)脱出。  
バイオスフィアにいたのは1ヶ月半〜2ヶ月位   バイオスフィア事故は旧原発での事故による放射能漏れという報道で片づけられる
1月くらい?
(6月からの逆算で…)

海外(東南アジア?暖かそうなところ)に移り住んでいる
元・疾病対策センターの医療施設(割と大規模?)の近く
裕司は妊娠4ヶ月

白河が訪れる
(目の遺伝子治療のため)
6月24日   出産(結ちゃん) 白河、色盲直っている

年表1へ  年表3へ